庄川大仏

庄川大仏は光照寺内にある高さ約10メートルのコンクリート製阿弥陀如来坐像です。
体内に死没者の遺骨を塗りこみ、慰霊と供養のために昭和7年6月に建立されました。

ただ近年、損傷が激しくなってきたため平成26年(2014)に補修工事を行い、現在に至ります。

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